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さあ~ってと、少しデンジャラスな意味を込めた動画を貼っちゃいます!!まあ、終わり方が終わり方だから、必然的なチョイスになったけど。 ガンダムOO 2nd 第25話『再生』

 リボンズ VS 刹那
 いわば、蒼月 昇 VS 宮野真守の代理戦争!!
 やっとの事で、ガンダムOO2期にわたっての最後の戦いがスタートしました…。


 リボンズが乗った機体は、ツインドライブシステム搭載型だそうで、ただでさえタチが悪い状況なのに、残ったザコ2人のイノベイダーがやってきて大ピンチ。
 イノベイダーの相手は、助けに来たライルとアレルヤ&ハレルヤが担当。
 まあ、ヴェーダに頼り切ってるイノベイダーでは、そんなに勝負にならずに宇宙の塵に…。

 リボンズの機体は、意外としぶとい&厄介な性能搭載でして、さすがの覚醒状態の刹那も大苦戦。
 そこで、トレミーが遠距離から暗幕を張って刹那を援護。
 無論、両者にとって視界は不利だけど……今の刹那にはそんなに問題ならず、リボンズの背後をついて攻撃----なはずが、リボンズもそれを読んでしまってて反撃。
 これはなんとか刹那がかわすが、リボンズに簡単に隙が見つからない。

 ヴェーダ・ティエリアがサービス満点の全裸精神体でリボンズに近づき、「人類を導くのではなく、人類と共に、未来を作る。それがイノベイターの役割だ」という言葉を唱えるも、リボンズは「下等な人類と!」と一蹴。
 そして、リボンズと刹那の激戦が続くも、一瞬の隙を突いた刹那が懐へ飛び込んだ。が、その前にリボンズの一撃が捕らえてしまうのだった。

 激戦の末、オリジナル太陽炉1つを手に入れたリボンズ。
 さらに近くに漂うオーガンダムも発見し、ついに本来の機体&太陽炉を搭載してから、もう1つの太陽炉をとりに行こうとするが、その前にエクシアで太陽炉を持って逃亡。
 オーガンダムに乗ったリボンズとエクシアに乗った刹那の戦いが、さらに激しさを増すのだった。

 そして、歌とマリナの言葉の中、一気にエピローグへ( ̄口 ̄;)ハア~!!!!

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来週でOOがやっと終わりますが、すでに精神的にもかなりボロボロになってて大丈夫かどうか不安になってます!? ガンダムOO 2nd 第24話『BEYOND』

 今話は、本当に東京マラソンのランナー並のスパードで進行し、伏線回収はしたが…。
 なんか内容も……超テキトー&なんかな~って感じ
 とにかく、来週の最終回後の批評はそうとうなモノになりそうな、ガンダムOOでありますね。
 なんか、来週で最終回を迎えるのに、『イノベイド』とか『ガガ』とか、もう視聴者置いてきぼりナ展開になってるのはすでに理解しております。


 ティエリアとリボンズの対面…。
 ティエリア達は、イノベイターを生み出すために造られた存在『イノベイド』って言うそうで、リボンズはすでにオリジナルのイノベイダーを超えた存在になってると宣言。
 結局はリボンズの仕掛けによって、ティエリアが蜂の巣にされて殺害されました。

 前話のCパートで、銃口を向けて発砲したはずのビリーだったけど…。
 まあ、このパターンは、狂乱家族日記最終回の最初で見たとおりだったのでいいですが……なんとこの期に及んで『公共和平を受け入れる為にやってきた』そうな。
 ちょっとテメー、前話のガガ部隊投入の際に言った事、もう忘れたのか!?
 確か……「自らの技術で滅ぶがいい、CB!」とか言ってたが。
 イノベイターに統治される事が人類の幸福。
 でも、迷いがあったみたいで、スメラギから「過去を払しょくし、自分たちの創る未来を作る。あたしは戦う!」と宣言し、ビリーに好意を知っていながらずっと甘えてきた事を告白しちゃいまして、ようやくビリーの憎悪もきれいさっぱり消えちゃいました…。
 ずっと愛していた…。

 ルイスの暴走に、ようやく沙慈がビームを発射。
 ルイスのMAはボロボロになってもオーライザーを逮捕(●^o^●)
 まあ、それも無事にあしらってから、沙慈がルイスを連れて戦線離脱。
 でも、意識を取り戻したルイスが、いきなり沙慈の首を殺意を以って締めつける~。
 CB、パパとママの仇!
 死ねぇーー!!!!!!
 薄れゆく沙慈の指に輝く指輪を見たルイスは、正気に戻すが……脳量子波の支配と精神面でぶつかり合ってしまい、ついにプッツンして死亡しちゃいました(ToT)

 マリーやアレルヤも大ピンチ。
 そんなピンチもプチ再臨のハレルヤのおかげで、なんとか生存…??
 一方で、オーガダムも粒子残量が少なくなるし、ラッセは血を吐いてるし、ライルもちょっとヤバイし、ビリーと和解したがトレミーごと大ピンチだし、なんか各地で死亡フラグ連発。

 そんな仲間達の危機を、量子世界の中で察した刹那は、ついにGN粒子をばら撒く!
 そうだ…未来を作る為に、俺たちは変わるんだ!
 これによって、何かが覚醒した刹那によって、イノベイターたちの脳量子波が大混乱!!!
 その中で、リジェネの声が刹那に響き渡る。
 どうやら、意識だけがヴェーダとリンクしたみたいで、今の刹那を『真のイノベイター』だとたたえる。

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ラストミッション開始。そして、因縁&トランザム超祭りも始まっちゃいました【あと、ヤバ発言つき!!!】 ガンダムOO 2nd 第23話『命の華』

 今回のガンダムOOは申し訳ないのですが、簡潔に感想程度で済ませます……。
 なんか、気持ちがまったく盛り上がらな~い(ToT)
 あと、一部ブログの方々のを見ましたが、ハガレン新作の公開されてる声優さんは、朴さん&釘宮さん以外の面々総入れ替えはしておりませんよ~。
 ブラッドレイやアームストロング、ヒューズなど数名はそのままっす~(≧▽≦)
 三宅さんには本当にごめんなさい満載ですが、この中で一番ムズイのがスカーで、前作では置鮎さんが担当しましたが……かなり置鮎さんのスカーのイメージが非常に強すぎるので、三宅さんにとっては今回のが一番難儀な役柄になっちゃったと思います~。


 リジェネはリボンズを撃ったけど、やはりメタルクウラみたいに、意識はヴェーダと1つになってる為に『殺された』リボンズは単なる器みたいなモノで、そのリジェネはアリーに銃殺されちゃいましたとさ。
 次のハガレンでは、今度はボンズがあの監督&脚本家をしっかりと管理してくれますので、超カオス的展開に発展するのは不可能だと思います。

 やっぱり登場した巨大母艦型要塞。
 名前は……コロニー型大型母艦『ソレスタルビーイング』ですか~。
 まあ、要塞の形はどうでもいいです。

 コーラサワーとマネキンの方はなかなかコンビがあってきてるし、久々のコーラ節前回って感じだったんですが、まさかの退場( ̄口 ̄;)!!!
 大好きです、カティ!
 コーラサワーとカティが互いの事を呼び合いながら爆風と共に消える----は、印象が残りましたな~。

 ビリー協力によるイノベイタークローン部隊によるトランザム超祭り!!!!!
 PCE版天外魔境の江戸城地下に出てくる大門教13人衆の亡霊みたいな感じでクローンやイノベイダーの残り2人の大トランザムでの襲撃は、まったく盛り上がらず( ̄口 ̄;)???
 アレルヤとマリーが死亡フラグ発動寸前!?
 まあここは、第1期みたいにハレルヤが出てきて、マリーを助けてしまうでしょうが!!!!

 それでも、なんとか要塞艇内部に潜入するが、ここで因縁???のバトル。
 ティエリアはリヴァイヴ、ヒリングの生き残りイノベイダーとのバトルになるも、ティエリア敗北しちゃった???

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予定よりも早く宇宙花火大会緊急開幕!!三木さんのサンライズロボットアニメレギュラーの法則は次回、3度目の発動がされるのか!? ガンダムOO 2nd 第22話『未来のために』

 今回から、緊急で宇宙花火大会が開催されちゃいましたガンダムOO
 しかも次回からは、トレミー軍らにも死亡者が次々と出てくるみたいで、おそらくライルは三木さんのサンライズロボットアニメレギュラーの法則どおり、本当に第23話ラストで退場しちゃうかもしれない雰囲気が満載になってきたんですが……。
 本当に発動されたら、3度目だぞ、3度目!!!!
 三木さんファンは、3度目の発動が来ない事を祈ってくださいませ!!!!!


 イオリアの目的は、人類を革新に導く事。
 俺は…… 変革する!
 そして始まったグラハムの益荒男ならぬ素戔嗚尊刹那のダブルオーガンダムの戦い!!!
 トランザムを解放した機体動詞の戦いは壮絶を極め……ると思いきや、グラハムの攻撃に刹那が真剣白羽取りでかわし、見事に戦闘不能にしちゃいました。
 もちろん生き恥など御免のグラハムですが、刹那は止めを刺さずに背を向ける。
 生きる為に戦え。
 彼の行為と言葉に、オーライザーに搭載されてる沙慈は「ありがとう」と感謝を述べる。

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ついにスーパーサ○ヤ人・刹那誕生!!パルトの予想が当たったらどうしようかと不安な管理人であります。 ガンダムOO 2nd 第21話『革新の扉』

 あの時の彼女は、アニュー・リターナーではなかった。
 他に方法はなかった。そうしなければ、ライルが死んでいた。
 あの時の攻撃について、沙慈は当時の状況を聞いた後の刹那である。
 もちろん、ルイスに対しても「何かに取り込まれている」と説明するのだった。
 そして艦内システムダウンを起こしてしまった時…刹那の瞳が金色に変わっていた!!
 まるで、イノベイダーの証みたいに!
 その刹那を見た沙慈はその瞳の意味はわからなかったものの、ただどこかおかしいとは思ってしまったのであった。
 最近の君はどこかおかしい。

 その頃、プトレマイオスのシステム再構築が完了した後、差出人不明の謎の暗号通信が届く。
 ラグランジュ5。
 当然ながら不信感を抱くトレミーだけど、刹那がそこに行こうと進言し、さらにイアンが「うまくすればまた新しい新装備を手にできるかも??」と刹那の案に賛成し、戦力建て直しの意味で、ラグランジュ5の宙域を目指す事に。
 だが、未だに敵の罠の可能性もある為、先遣隊として刹那と沙慈のコンビが選抜される。

 その一方で、アニュー白石の死亡で、アレルヤはマリーに『トレミーの操舵』を提案
 『戦って欲しくない』という願いと今は亡きセルゲイ大佐との約束であったが、当然ながらマリーは提案に猛反対をする。
 私を戦場に出させない気か!?
 だけど、彼女の瞳には涙が篭っており、彼女の悔しさと悲しみをアレルヤは目の当たりにする。
 そんな戦いを続ければ、いつか君も…。

 ネーナに襲撃された王 留美と紅龍は、やはりギリギリのところで小型艇で脱出して生き延びました。が、留美自身はかなりの重傷。
 そしてあの『差出人不明』の情報を、CBに送信していたのでした!!!

 作戦の結果、トレミーは追跡するアロウズの囮となり、その間に刹那&沙慈が『差出人』に接触する事になり、戦闘に消極的の沙慈は『人助け』という認識でこれを了承するのだった。
 そんな刹那の前に姿を現したライルは、どうやら冷静になってくれたそうで殴ったなどに関しては謝罪し、イノベイダーやアロウズと戦う事を再確認。
 ただ、アニューに対する想いは別でして、やっぱり銃口を向ける!!!
 でも、銃口を向けたまではよかったものの、これも撃てなかったライルだった。
 もはやマクロスシリーズのパクリは放置して……地上にいるカタロンは、ついに宇宙へ!!

 追跡している部隊からの報告で、アロウズが動く。
 ガンダム撃破に、ブシドーとルイスが任命され、狂乱アンドレイも付録としてについていく事に。

 立て続けに仲間がやられている状況に焦燥と不安を隠せないリヴァイヴ。
 だけど彼は、トレミーからの脱出の一件で、刹那の現在の状態に気づいたみたいです。
 彼が人類初のイノベイターとなるのか!?

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タイトルどおりの結末になったアニューとライルの恋愛。やがてそれは沙慈とルイスにも降りかかる! ガンダムOO 2nd 第20話『アニュー・リターン』

 ガンダムOOも終盤に入ってきたけど、なんかコードギアスR2と比べて熱が入らないという非常事態??になってる管理人でありますが、とりあえず最期まで完走しようと思います。
【↑いきなり物騒な発言から入るのはやめい!!】

 リヴァイヴを捕えたCBの面々は、ヴェーダの在り処を聞き出そうとするが、彼の答えは「常人には必要ない!」で、スメラギが計画の立案者『イオリア・シュヘンベルグ』の真意について質問すると、たったこれだけしか答えなかった。
 来るべき対話の為!
 CBにとっては意味がわからない上、そんな彼らをあざ笑うみたいに「それ以上の意味を知ろうとしても、人間の限界だ」と愉しそうに状況質疑に応答しちゃいます。
 テメーが万能だとは思えないがな。
 あざ笑うリヴァイヴに苛立つライルだけど、リヴァイヴは囚われた事自体がわざとだと宣言し、余計にライルを激怒させる。
 まあ、乱闘寸前のところをスメラギが止めちゃいましたが(ToT)


 その頃、ブリッジでも異変が!!!
 もう1つの人格が出たアニューがラッセを撃ち、ミレイナを人質に格納庫へと向かってしまった!!!
 お互いの意思を感応する『脳量子波』によって、アニューとリヴァイヴは同調してるみたいで、仕掛けられていたソフトウェアウィルスによって、プトレマイオスのシステムが汚染されてしまい、その隙にリヴァイヴに逃げられてしまう(ToT)
 でも、緊急用の解放装置で、どうにか会議室から廊下へ脱出できた刹那達は、分担を決めてから急いでミレイナ達の居場所を探します。

 アニューの目的は、ダブルオーガンダム。
 銃を突きつけた状態でミレイナにガンダムを射出口へと移動させて、そのまま格納庫へ。
 その移動中に、脳量子波を感じられるマリーがアニューを襲撃するが、ミレイナがいる状態では何もできず、とっつかみの乱闘に。
 そこへ、脳量子波が感じられる様になってる刹那がライルと一緒に駆けつけて、マリーとアニューの間に入る。が、アニューはなんとライルを勧誘してきて、そのライルの答えは『Yes!』。
 そういうわけだ刹那、今まで世話になったな。
 まさかの裏切りフラグで、アニューと一緒に脱出するライルに向けて、刹那がマリーから奪った拳銃でライルを撃つ。
 でも、これは刹那とライルがアイコンタクトで確認しあった作戦で、弾丸はライルのショルダーパッドに命中して、アニューをビックリさせる!!!
 その隙に、ミレイナを奪還した彼らに、アニューは予定を変更して小型艇で脱出するのだった。

 一方、リヴァイヴは『女性型』であるリヴァインことアニューを恨みながら、格納庫のイアンを撃破してオーライザーを奪取して、こちらも脱出する。
 オーライザーを奪ったリヴァイヴの後を追う為に先行する刹那とライル。
 ライルは、アニューへの悔心を抱えるも、ここは任務優先に動くのだった。
 通常では追いつかないので、トランザムモードで追いかける2体は、なんとか追いつくのです。が、切り札であるオーライザーを傷つけずに戦わざるえず苦戦する……と思いきや、そのオーライザーに密かに同乗していた『赤ハロ』により自動的に刹那のダブルオーとドッキング(≧▽≦)
 まさかのバカ展開に焦るリヴァイヴはオーライザーのコントローラーを破壊し、一緒に来ていたアニューの小型艇で逃走する。
 当然ながら、機能性能の差は圧倒的にダブルオー達が有利だが、刹那はオーライザーのシステム破損でまともに動けず、ライルはアニューの乗る小型艇を狙いを定めるも、アニューへの想いが選考してしまい逃げる小型艇を撃つ事はできなかった。
 俺の覚悟は、こんなもんかぁ!!

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狂乱アンドレイ日記発売決定??今回は、アンドレイのスーパーなカオスぶりを表したブログにしました!!! ガンダムOO 2nd 第19話『イノベイターの影』

 今回のガンダムOOは、タイトルどおりに……。
 色々とカオスなネタやら本編文字やら、
 今週の番外編も含めて、かな~り凝りました!!!

 言うのもなんだけど……かな~りやりすぎた(ToT)
 もちろん、今回の番外編の画像3つにきっちり仕掛けを施しました!!!
 もちろん動画だけど、今回は Windows Media Player で見れます!!

 これも、アンドレイのせいじゃ!
【↑コラコラコラコラコラコラコラ!!!!!】

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なんか色々狂いまくってて、内容自体までもがカオス状態になってきた感が満載であります。 ガンダムOO 2nd 第18話『交錯する想い』

 オーキド博士が公開殺害されてから4ヶ月が経過した。
【↑せめて最後は、セルゲイ大佐にしろ!!!】

 あのアフリカの軌道エレベーター崩壊事件は、メメントモリによって完全崩壊を免れたという扱いにされていて、あの事件は『ブレイク・ピラー』と呼ばれる様になった。
 アロウズによる勧善懲悪ならぬ偽善懲悪状態になったって訳だね!!!

 しかし、ブレイク・ピラーの後、マネキンは行方不明になっていました~。
 まあ、新年1月5日の報知新聞で鬼太郎の服装をさせられた状態で、妖怪コンテストの鬼太郎部門で優勝した女性と一緒に記念撮影された上に、マジで実年齢が出ちゃいましたからな~【実話!!】
 じゃなくて!!!!!
 もうアロウズのやり方にはついていけないって事かもしれないし、ちゃっかりとコナン君として出てましたね!!!
 そんな式典をしている最中、メメントモリ2号機を狙ってCBが宇宙へ現れたとの報告が入り、アロウズが再び動き出します。

 完全に修理完了したトレミーは、全員総出でこの破壊ミッションを遂行する事に!!!
 マイスターもいるけど……マリーもその中にいましたね!!
 しかも、軍人の顔であるソーマと使い分けちゃってる上に、名前も「そう呼べ!!」と、すっかりソーマの頃の彼女に戻っちゃってます??
 見ても、ソーマの人格が戻ったのではなくて、アンドレイへの復讐の為、マリーが無理にソーマを演じてるとしか思えないのですが……。
 どちらにしても、スメラギが「マリーのフォローをして!!!」と命令するくらい、アレルヤが尻に惹かれてる感じになってるのは言うまでもないっすね(≧▽≦)
 しかし、沙慈はというと……今回のミッションがメメントモリの攻撃って事で、協力的に。

 地上では、ついにオートマトンを使ってのカタロン殲滅が本格的に。
 おかげで、シーリンたちは一般住民にまぎれ、転生したコナン君を中心とした子供達と一緒に隠れすんでいるんですが、マリナもシーリンたちと共に静かに過ごしてます。
 まあ、あの迷曲がラジオから流れたのは自重して……。
 水島監督&黒田さん、このアニメが終わったら1年ぐらい休息をとったら??
【↑おいおい、それは非常にやばい台詞だろうが!!!!】

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まさかの敵味方合同救助訓練開始!!!でも、最後はカオスなアニメに相応しい展開になりましたね。 ガンダムOO 2nd 第17話『散りゆく光の中で』

 今から14年前、低軌道ステーション建造に反対する輩も多く、確実に火種になる可能性が高かったが、その建造の防衛にセルゲイが指揮官として出陣していた。
 当時は副官だったハーキュリーは、反対派との戦闘続行態勢だったが、セルゲイは全軍撤退を指示する。
 あれも軍人だ、覚悟は出来ている。
 セルゲイの決断に焦るハーキュリー。
 だが、『最終防衛ライン維持』『状況判断の失敗=ステーション建造の人員と技術者を失う事になる』らしく、彼の決断に従わざるを得なかった。
 やがてステーション防衛にも成功するが、当時、前線にいたホリーは帰還せず、墓標だけが建てられただけであった。
 そんな父を子供だったアンドレイは憎悪し、教会でじっとしている姿を最後に心を閉ざした。
 父は軍紀を守り 母を殺した。
 その憎悪が残るだけだった……。


 まさかの第二メメントモリは、地上に避難して来る市民や真実を知った者達もろとも完全に消し去ろうと、謀略の目が光っていた。
 しかし、もう1機のメメントモリの存在を知ったマネキンを含めたほとんどの兵士は激怒する。が、ビリーは技術者らしく、冷徹に『恒久和平実現の為』だと疑わず、一定の評価をしていた。

 そのメメントモリ再臨で、クーデター側は急いで市民と一緒に地上へ降りる事に集中する。
 連邦はこの場所を破壊し、6万もの人命を奪う事で、
 その支配体制を確立させようとしている。
 リーダーのハーキュリーは、市民でさえ反逆者として始末しようとするアロウズや連邦の卑劣さに、あまりにも自分の考えの甘さを反省するのだった。

 そのメメントモリの照射指示を行っているのは、グッドマンこと金髪豚野郎!
 刮目せよ。
 一世紀以上かけて作り上げて創り上げた人類の叡智が滅びる様をな。
 艦内から標準指示を出し、すでに勝者気分満載だった。

 リボンズは、リジェネと会話。
 こうなる事は承知の上らしく、じき訪れるであろう『対話の時』に備える。
 「僕らイノベイターは~」と人類を導く主権を言う考えを持っているリジェネであったが、そのリジェネを生み出したのはリボンズだとして、それ以上についてはただ沈黙するだけだった。
 人類を導くのはイノベイターでなく、この僕、
 リボンズ・アルマークだよ。

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テイルズ オブ デスティニーをパクった兵器が残っていた&意外とつまらなくしてしまった益荒男初出陣(ToT) ガンダムOO 2nd 第16話『悲劇への序章』

 昨日は1日中、猛烈な寒空や降雪の中での突然の休日出勤(しかも、当日朝に!!)&慣れない分野での外の仕事をやるハメになってしまい、大風邪・まさかの38.5℃・頭痛のトリプル痛恨の一撃を食らってしまったシュージローです(ToT)
 現在もまだ高熱が続いてますが、
 ついでに、【今週の番外編!!】は放送数日前に製作したモンです。

【1月26日午後7時追記】

 連邦軍士官パング・ハーキュリー主導のクーデターが開始された。
 クーデター軍は、アフリカタワーの1つを占拠して軌道ステーションを掌握した後、ステーション内部にいた一般市民は一箇所に集められ、ハーキュリーの反抗声明が発せられた。
 それは、アロウズの横暴を暴こうとした内容だったが……安息を求めている一般市民には、ただ不安の表情が立ち込ませるだけだった。
 憎んでいただいて構わない。
 間違った政治・軍隊を正す事も、軍人の使命である!
 霞ヶ関の国会&警視庁を抑えての革命を起こすんなら別に問題ないけど、これはちょっとな~!!!【マテ!!!】
 無論、連邦は、ハーキュリー達を『反政府組織』として処理し≪市民の解放と引き換えとした、反政府活動家の釈放&連邦議会の解散≫を要求しているとウソ情報を流して『割に合わない卑劣な者達』として情報を流して、ハーキュリー達を『悪魔』として扱う事に成功します。
 そのウソ情報は、休暇中のセルゲイにも伝えられ、あまりの情報統制&ウソ情報ぶりに、さすがの彼も『偽りだ!』と目を瞑ってしまいます。
 そして、飾られている家族の写真に目を移し、かつて自分と暮らしていた妻や息子や養子にした娘がいなくなった事を思いつつも、士官学校時代のハーキュリーの考えも思い出します。

 宇宙空間上の太陽光発電システムは『人類の未来を切り開く希望』と考えていたハーキュリーだったが、それは軌道エレベータのある国にとっては、必然的に防備を固めて国家間の緊張状態へと発展するだけでなく、新たなエネルギーは人類の戦いの火種になり消える事はないと考える若い頃のセルゲイ。
 しかし、ハーキュリーは、『良識ある市民・優れた政治と軍隊』が正常に機能し、世界が統一されるという希望を、若かりしセルゲイと未来の妻ホリーにそれを見出そうとしていた。


 だけど、それはセルゲイが思ってた『戦いの火種』になってしまっていた。
 そんな時、セルゲイのケータイにキム司令官から『極秘任務』の通信が入る。

 連邦正規軍によるクーデターを知ったアロウズは、この事態を冷静に受け止めて利用しようと画策。
 そして、別の場所にて、この状況の行く先を見つめる王 留美。
 ネーナは、無事に王 留美の元へ戻り、いつも通り仕事をこなしてます。
 メメントモリの一件はバレてないのか!?
 でも、紅龍には相変わらず冷たく、状況を静観していますが……。


 時間が経過するごとに、アロウズの部隊が地上・軌道上の両方に集結しつつあった。
 さらに、部隊も見守るだけで突入する気配がまったくなく、ただ殺戮兵器のオートマトンの準備に入っているだけであった。
 それだけでなく、アロウズからの指示通りに動いた連邦司令官キムは、アロウズがいずれ正規軍を吸収すると確信していて、主力部隊のマネキン軍&イノベイター達も今回は出撃せずに海上で待機させていた。
 甲板から空を見上げるアンドレイとルイスは、名将でありセルゲイの友人でもあったハーキュリーを『謀反者』として認識していて、もはやためらう気配がなかった。

 軌道エレベータのあるアフリカタワーを目指すトレミー。
 まだまだ本調子ではないが、クーデターの状況を慎重に分析しながら、今後の激戦を予測して、イアンに火気管制の修復を急がせるスメラギ。
 仲間たちも、逸れた刹那も向かってる事を信じてアフリカタワーへ向かいます。


 その頃、アロウズが動いていた!!!
 ステーション内部にばら撒いたオートマトンが破壊活動を行い、ハーキュリーはそれに冷静に対処するのだが、オートマトン以外は動いていないアロウズに不穏な思惑を感じる。
 そこへ、専用MSに搭乗したセルゲイが単騎でやってくる。
 彼は『無条件降伏』をして、事態が深刻にならぬうちに収拾させようと言うが、ハーキュリーは「我々が『アロウズ』という組織を堕落させてしまった事や市民の愚かさを示し、地上へ戻り報告せよ!」とセルゲイに返信。
 その言葉に出した決断は……この場に残る事!!!
 そんな2人をよそに、オートマトンの凶行が続く!!!
 ハーキュリーは急いで市民を地上へと逃がす行動に移るが……すでに遅し!!!
 オートマトンは、その市民を次々と抹殺していくのだった。
 これが間違った軍の有様だ!!!
 ハーキュリーの言葉に、さすがのセルゲイは痛感するだけだった。
 連邦政府の悪行を露呈させる事!!!
 これがハーキュリーの目的で、市民を目覚めさせれればすぐに解放する意向で、自分達が犠牲になってでもと決死の覚悟でいた。
 そんな中、発表された連邦の公式発表は やはり、編集された内容!!!
 オートマトンによる市民の虐殺の映像がすべてハーキュリーら反乱分子によるものにすり替えられ、事実とは180度違うモノに変えられてます☆彡
 ところが、ハーキュリーは「6万の市民の口をふさぐ事はできない」となぜか自信満々。
 セルゲイは『すべて予測どおりではないか??』と思いつつも、連邦はまだ秘策をもっていると危惧しているのだった。

 カタロン側は、クーデターを支援する方向に動いている。
 「どうにかして市民への正当性を伝えられれば…」と考えていたが、なぜかシーリンは不安が拭えずにいる。

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来週の放送いきなりは、久々の益荒男搭乗のブシドー祭り開催ですね(≧▽≦) ガンダムOO 2nd 第15話『反抗の凱歌』

 せっかくアリー退場で藤原さんの3月までのスケジュールに少し余裕が出来るかと思ってたら、マリナ&黒田さんのおかげで、当面は藤原さんの激務が続く事になってしまったガンダムOO
 邪魔をしてしまった『歌』は、意外にも敗走するアリーにも聞こえていた。

 一方、イノベイターの1人『ブリング・スタビティ』がティエリアに倒された事で、リジェネもほかのイノベイダーたちも、『ティエリアは敵対する道を選んだ』事を確信!!
 そのそばには、飼い犬に少し噛まれた??王 留美が立っていた。

 アリーを撃退した刹那は、さすがにボロボロの状態で意識朦朧となりながらも、カタロンの潜伏場所に到着。
 それは、マリナの耳にも届き、急いで格納庫奥の通路から覗いて『刹那の乗る機体』と認識すると、そこにいた構成員達を駆け抜ける様に降りてきた刹那の元に行きます。が、すぐに、彼がボロボロである事が見てわかり、刹那もマリナの顔を見て安心したみたいに意識を失いました。

 刹那不在のトレミーでは、センサーを優先して修理をしつつも、外壁の補修作業に突入中。
 ライルのおかげで、カタロンからの補給がやってきた事もあり、修復作業は順調です。が、それでも、外壁の穴は未だ埋まらず、搭載火気も使用不能の上、肝心の機体であるセラヴィーの機体の破損状態は予想以上に酷い状況。
 ミレイナ・沙慈・マリーが出来る限りの修復作業を協力し合いながら進めていきます。

 予想以上の状況に、さすがのイアンも『ダブルオーライザーがあれば…』と本当に考えてしまうくらいですが、ティエリアは「帰って来る事を信じる」と、刹那の無事を祈ってます。
 そのティエリアも、イノベイターの1人を討ち取った戦いの報告をするが、『セラフィムの特性』を把握されたかは五分五分って感じみたいです。
 彼らの能力から考えれば、既に存在を認知されただろうと思ってますが……。


 戦友のハーキュリーの突然の訪問は、セルゲイを驚愕させた。
 彼こそがクーデターの首謀者であり、連邦政府の狂政に対抗する決意を固めたらしく、まずは『軌道エレベータの占拠』を計画している事を明かしちゃいます( ̄口 ̄;)!!
 当然ながら、セルゲイは反乱に加担する事は否定!!!
 それを聞いたハーキュリーは、関わってほしくない事を言って去っていきます。
 しかし、勢力間の『抑止力に一つ』として機能すべきと考えていて、「今の軍隊の在り方は間違っている」と言い残しました。

 そのクーデターを計画する連邦の者達と接触に成功したクラウスとシーリン。
 計画に関して、情報漏えい防止の為に全容を教えてくれなかった。が、カタロンへの要請は、戦況を見て便乗するか判断する事になりました。
 その交渉内容は、CBにも連絡を入れて報告されるそうで、カタロンはCBを『共に戦ってくれる同志』と認識してくれたみたいです(≧▽≦)


 そのCB撃破の為、アロウズは精鋭40前後の機体などを搭載したりと、総力を結集して粉砕しようとしていた。
 もちろん、開発主任のビリーも見学に訪れています(≧▽≦)
 スメラギの断末魔を聞く為&益荒男の性能確認??

 航行する空母の甲板上で、並べられるMSを見上げるアンドレイ。
 やはりルイスには戦いは向いていないと判断していたが、当のルイスは沙慈の名を聞くと即効で「忘れ去りました!!」と断言するも、「ならば復讐心は??」とという問いには逃げちゃいました。
 そこへ、本当に久しぶりのコーラサワーが、アンドレイに口説き落とすアドバイスを助言しようとするが、やはり無視されちゃいました(≧▽≦)
 人間は不憫だな!!
 別の母艦からそのやり取りが見えちゃった??ヒリングが哀れむと、アキ○ンではアブナイ役をやっているデヴァインも、それには賛同しちゃいます。
 そして今回の作戦には、彼ら以外のイノベイターも多数参戦しているそうで、今回の作戦の指揮を取る事になったダブルフォーのマネキンさんも『勝利』を確信しちゃってます。
【↑でも、鬼太郎の服装で新聞に載るのだけはマジ自重してくださいね、みなみさん(ToT)】
 その一方で、クーデターを画策するハーキュリーは、CBを『餌』に準備に入っていた。

追記を表示

まさかブシドーの機体名が『益荒男』とは。もうちょっといいネーミングがなかったか!? ガンダムOO 2nd 第14話『歌が聴こえる』

 さてさて、今回から新OP&EDですが……第2期のOPは完璧にSEEDシリーズより印象薄!
 OPはけっこう裸が出てたけど、中途半端だな~(;一_一)
 真の『祭り』というのはこうだ!
【↑その『祭り』は、マジ自重モンだろ!!!】
 今回の歌もこれぐらいの OPED を期待するのは間違ってたっす(ToT)
【↑オイ、それは公○さんに失礼すぎるだろうが!!!!】
 ティエリア??の謀反しそうなフラグぐらいしかポイントがなかった( ̄口 ̄;)!!!ってのが、新OP&EDの感想って感じでした。
 という訳で、いきなり脱線しまくりのガンダムOO第4クール開幕っす(;一_一)


 軌道衛星兵器『メメントモリ』を墜としたCB。
 同時に、サンライズのロボット関連アニメ担当がどれだけ矢尾一樹さんを別の意味で愛してるかがわかった第13話でありましたね。
 ところが、今日放送の大胆MAPにご出演したリボンズが新たなイノベイターら強力少数精鋭部隊を放ち、トレミー撃墜をはじめてしまいます。
 もちろん、メメントモリ攻略でお疲れのトレミーにはかなり分が悪い戦いになり、被弾を許す。が、地球落下を利用したスメラギの気転のおかげで、ここはなんとか窮地を脱する事に成功します。
 それを知らなかったダブルオーライザー搭載の刹那機は、指定された合流ポイントへ到着するが、トレミーの残骸を見て焦りだします。
 そこへネーナが登場して刹那と感動の対面を果たすが、今の刹那は仲間の生死で頭いっぱいだった為、結局は前話終了直前の礼もせずに地球へ!!!!
 結婚関係で先を越された感があるネーナは、ちょっと悔しい??

 メメントモリ撃墜の報は、『テロ』として連邦政府が発表。
 その裏で行われている対策は、アロウズが軍備強化という名目で連邦軍を直轄する事になっただけでなく、CB対策が重要視されちゃってますね(≧▽≦)
 そんな連邦にいるセルゲイの元に、歴代の将校パング・ハーキュリーが『連邦の監査役』として赴任してきた。
 対面早々、セルゲイに『連邦政府へのクーデターへの画策する動きがある』事を伝え、彼を焦らします。
 しかもハーキュリーは「世論は目を覚ます必要がある」と連邦に反抗する意向を示し、よりセルゲイに不安をもたらしちゃいます。
 ってか、こやつが最後のイノベイダーだったら驚愕モノだけど、それはないか(≧▽≦)


 刹那の他に、実はこの事態を知らなかった者がもう1人。
 それは、攻略戦で意識不明だったイアン
 眩しい太陽光によって目が覚め、なんとか地球の重力に身体がわずかだけ慣れたところで治療室から出るト!!!
 なんじゃこりゃあ~~!!!!!
 松○優作が生きてたら著作権侵害でライツ事務局に逆に訴えられるのが確実なネタ【オイオイ!!!】とともに、彼の目に映ったのは、見事な自然豊かな大地☆彡
 慌てたイアンは、着替えてからブリッジへ。
 そこでミレイナから事情を聞いて現在の状況を知るも、当分はトレミーが再起動不可能というくらいのダメージを受けていた事にショックを受けるも、スメラギの作戦のおかげで助かったと生き延びた事に感謝するのでした。

 ただ、スメラギは、アレルヤにマリーを戦いに巻き込ませてしまった事を詫び、彼も状況的に仕方ないと承知してくれたものの……「二度と戦わせないでくれ!!」と頼まれしまいました(;一_一)

 今回の戦況などを、カタロンへ報告するライル。
 そこにアニュー白石がやってきて、とりあえずお互い親密になろうと、名を呼び合います。
 しかも、プトレマイオスの正確な位置を捉えた理由が分からないと堂々と言ってる根性が凄いわ~!!!
 
 ライルとアニューの様子を端末で修理操作しながら見ていた沙慈は、自分とルイスとに重ねて見て、首から提げたリングを強く握り締めます。

追記を表示

今年最後って事で、派手に全面的にインフレ戦闘でまとめちゃいましたので、番外編も派手にまとめちゃいました!! ガンダムOO 2nd 第13話『メメントモリ攻略戦』

 軌道上衛星兵器メメントモリを破壊するべく、カタロン宇宙艦隊登場!!
 もちろん、念密に作戦開始時期やら内容もしっかり行っていたが、宇宙側にも伸びるメメントモリの攻撃に、第二艦隊の半数を失ってしまうという最悪の結果に!!
 忌々しい光の筋に、宇宙でのカタロン指揮官は怒るしかなかった……。
 だが、連続照射はできまいと考えて、作戦を強行するも、今度はイノベイターのヒリング駆るガデッサの高出力砲が次に構えていて、結局は指揮艦隊は撃墜。
 カタロン指揮官は、急いでMS隊を発進させるが、攻撃は止まず!!!
 仕方なく長距離からのミサイル攻撃を敢行&全弾発射をするが、さらに防御陣を敷いていたリント矢尾少佐の得意な『殲滅戦』の良い的となってしまい、もはや全滅寸前の状況になってしまいます。
 そこへ、刹那が駆るダブルオーライザーが援軍に駆けつけてくれます(●^o^●)
 いよいよ今年最後のガンダムOO第2期の放送であります!!!


 刹那はカタロン指揮官に、メメントモリの情報をCBに送る様に通達をし、彼らはCBに打開してもらう様に、手に入れていた情報をトレミー達に送信。
 これで、メメントモリの知る限りの情報をばっちりゲット確実になったトレミー。

 一方、相手であるヒリング&メメントモリを守るリント艦隊も、しっかりと毅然と迎撃態勢完了。
 そして、ダブルオーが戦場に到着!!
 まずは、ヒリングが強烈な砲撃を炸裂するが、ダブルオーの意外な性能の良さに焦ってます。

 もちろん、メメントモリ攻防の戦いが気になる王 留美。
 でも、CBが戦闘中との情報は入手していなかった上、リボンズに叩かれた頬が痛むみたいで、それを見た紅龍に「イノベイダーでも、男の嫉妬は見苦しい」と、ちょっと怒ってました。
 それを盗聴で聞いたのが、ネーナ。
 女の嫉妬も見苦しいね~!!!
 王 留美の怒ってる声を聞いて爆笑しまくりながら、自分の機体でメメントモリへと急行します。
 王 留美の思い通りにはさせまいとして!!!
 確かに女の嫉妬は怖いものがあるけど、男の嫉妬はネーナが思ってる以上に怖いよ~!!!


 オービタルリング上を航行しているトレミーに、カタロンから送信された知る限りのメメントモリなどの情報をゲットしたCBは、急いで攻略作戦が開かれます。が、そこへエージェント留美からの情報が入る。
 それは、カタロンの情報よりも遥かに詳しい『メメントモリ内部構造』などの情報で、あまりにも詳しい情報内容に、さすがにクルー全員がやや動揺。
 だけど、時間がない為、フェルトがすぐに図面を見、やがてメメントモリの弱点である共振部分を発見すると、スメラギが急いで作戦のさらなる練り上げにかかります。
 直接攻撃と、防衛軍には『突破』という選択肢を選ぶ事に反対者はおらず、作戦決行!!!

 しかしその情報を流したのは、実はネーナ!!!
 見事に作戦がうまくいき、中の人がよく演じてるキャラみたいにはしゃいでます(●^o^●)

 作戦開始直前、マリーは沙慈と会って、前に宇宙から降りて軍と合流した時にルイス&彼女が所属する部隊と合流した際に会い、すでにMSに乗っていたという事実を話します。
 これで沙慈は、あの時に近くにいたのがルイスだと確信し、より絶望の底へ!!!

 その頃、トレミーの部隊が所定の位置につき、スメラギの「ミッション開始!!」の言葉と同時に、ついに作戦が始まります。

追記を表示

女版シン・アスカ誕生!あと今回の番外編で久々に仕掛けをやっちゃいました☆彡 ガンダムOO 2nd 第12話『宇宙で待ってる』

 ダブルオーライザーのトランザムの影響で、感動の再会 と果たしたルイスと沙慈。
 かつて、『宇宙で待ってる』と再会を約束した2人は、戦場のど真ん中&笑撃の姿と言う再会を果たしてしまったのだった。が、操縦桿は刹那が握っていて、お互いを感じあった2人はすぐに離れてしまいました。

 一方、ティエリア達はトレミー防衛に集中します。
 ラッセの砲撃があるものの、アロウズらの機体による度重なる波状攻撃に戦況は不利のまま。
 そこへ現実世界に戻ってきた刹那達がそこに引き返しながら、待ち構えていたブレイグ駆るガラッゾを瞬時に破壊(ブレイクは、脱出装置を利用してた為に無事)し、そしてトレミーに戻ってきます。
 まずは、ケルディムに群がるジンクス撃破すると、どこからか聞こえる悪意に満ちた『声』が!!!

 もちろん、漂流資源を軸に長距離砲の準備をしていたリヴァイヴも、ダブルオーの前にトレミーへの砲撃ができなくなってしまい、仕方なく圧縮粒子砲を刹那に向けて放射するも……なんとダブルオーが粉みたいに消失しちゃっただけでなく、光みたいにあまりにも早すぎるスピードについていけない!!
 そして、あっという間にやられ、なんとか脱出するのが精一杯だった。
 やられた?!
 イノベイターである私が……。
 一気に戦況が逆転した事で、アロウズは撤退を余儀なくされたのだった。
 だが同時に、ダブルオーのトランザムの行動限界時間がせまってしまい、沙慈はドッキングを切り離して、ルイスの元へ向かおうとするが……タイミングよく残留粒子がきれてしまい、オーライザーは宙を浮かぶ鉄の塊になってしまうのだった。

 なんとか安全宙域まで無事に離脱でき、母が心配だったミレイナや負傷したイアンに命に別状がなく10日程度の安静ですんで、とりあえず安堵する面々。
 しかし、予想以上にトレミーのダメージも少なくなく、衛星兵器『メメントモリ』襲撃へは、トレミーの修繕しながらゆっくり向かうハメになったのは言うまでもなかった。

 刹那たちもトレミーに戻りきるが、操縦桿をガチャガチャ動かしている沙慈を刹那が目撃。
 エネルギー切れで動かせずに悔しがる沙慈であります。

 戦闘が予想外の結果と未知の力の前に、リボンズは声をかけた王 留美をぶっ倒して罵るくらいに冷静でなくなっていました。
 意地汚い小娘が!
 まあ、どうせアムロやイノベイダーは、王 留美の手のひらで動いてるにすぎないから…。
 それに、ちょっとばかしリジェネの笑みも気になったな~。

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今回は何人の視聴者が『DVD版』でのこの話収録を期待したか!? ガンダムOO 2nd 第11話『ダブルオーの声』

 やはりTBS版ガンダムの定番になっちゃった超大型で大量破壊兵器が登場しちゃいましたね。
 4年以上の間、よくCBにバレなかったな&4年でこんなん作れるんか!?とマジで思っちゃいました。
 本当にそう思ってしまった、ダンガムOO第11話であります。

 さてさて……。
 前話でのメメントモリ放射の模様を見て思いついたのが……。

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 ゆ~めぇで

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 ある~ように~

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 ひと~みを~

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 とぉ~じてぇ~

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 あのぉ日を思う~!!!

 テイルズ オブ デスティニー1のベルグランド放射の瞬間でした(≧▽≦)
 


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SEEDシリーズの究極兵器『レクイエム』の改良版≪メメントモリ≫登場!!あと、コーラへささげる2つの英単語も用意しました。 ガンダムOO 2nd 第10話『天の光』

 いきなりの回想??
 14年前、若くして大学を卒業寸前のスメラギにビリーが名残惜しそうに話しかけ、お互いがそれぞれの道への夢を話します。
 そこへ、スメラギの目標であるカティがやってくる。
 彼女も『戦術予報の天才』と言われてるそうで、すでにユニオンから特別待遇を受けていた。

 同僚のライバル同士かと思ってましたが……。
 そんな彼女がアロウズにいた事を知り、さすがのスメラギも戸惑ってました。


 連邦傘下を拒否するスイール王国は、連邦部隊に囲まれていた。
 そこでカタロンは、中東制圧しようとする侵略者の様子を世界にしらしめてやろうと、情報を流す計画をする。
 その為に、まずはスイール王国の代表と話し合う必要だそうで、とにかく密談をしようと連絡員を向かわせるのであった。

 残された子供達を部屋の入り口から見つめる悲哀状態のマリナは、シーリンからアザディスタンの状況を聞こうとするが、厳しい情報規制のせいで情報自体を知るのは難しそうで、国の再建には連邦を倒すしかないという。
 しかし、マリナは戦う事自体を拒否し、シーリンは呆れて捨て台詞を残して去っていきます。
 何もしないで逃げていればいい。
 自分は、国を取り戻す為に戦う!!!!
 彼女の捨て台詞を聞き、マリナは刹那の心情を察するも、戦い続ける強さに疑問を抱きます。

 カティは、口うるさいリントから解放されて一息つけた様子。
 ソレスタルビーイングを叩く事を通信として伝え終えると、想い人を失った事をきっかけに、あちら側についたスメラギの事を考えてちゃいます。が、それは夢想に過ぎず、心情よりも現実を重視する事に専念する事にします。
 そんな彼女の元に、コーラサワーが勝手に入って来ちゃいました(^O^)/
 たいさ~、お食事をお持ちしましたー(≧▽≦)
 見事に入ってきてしまい、カティに叱られたのは言うまでもない!!!
 いずれ、カティから write off または pink slip がプレゼントされるんで、安心してユーフォリアな生活を堪能してくれたまえ!!!
【↑この文章にある2つの英語の意味を答えてみてください!!!】
 せっかく、ラタトスクの騎士の重要役に出れたのに……。

追記を表示

逆襲のひろし…じゃなくて、アリー。そして舞台は宇宙(そら)へ! ガンダムOO 2nd 第9話『拭えぬ過去』

 潜入調査は一定の収穫を得られた潜入調査だったが、今度はアリーの新スローネの襲撃を受けてしまった刹那とティエリア機。
 たった1機だと思ってたが、このアリーが乗るスローネは前よりもかなりパワーアップしてて、刹那とティエリア機はまさかの苦戦を強いられてしまいます。
 彼が4年前の闘いで奇跡的に助かったのは………。

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 お前らのせいで、身体の半分が消し炭だぁ!
 2日前のクレしんで、みさえに後頭部にゲンコツ3発&表情が放送不可までにフルボッコにされた件も含めて、再生治療のツケを払え!
 てめぇの命でなぁーー!!!!

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 リアルに、中の人ネタを言うな!

 そう、イノベイター達による再生治療によるものでした!!!
 明らかに自業自得なのに、その治療代を刹那にぶつけようとするアリーに押されまくり、絶体絶命の危機……ってところに、アレルヤ&ライル機が戦場に到着(●^o^●)
 スメラギはこうなる事を予測していたそうで、あらかじめアレルヤ達が待機してたそうな。

 これを見たアリーは、さすがに4機を相手にするには分が悪いとばかりに、ここは一時撤退していきます。
 それを見たティエリアは、ロックオン(ニール)の仇であるアリーを追おうとするも、アレルヤに押さえられてしまいます。

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 助かったぜ!
 なにせ2日前のクレヨンしんちゃんのEDのところで、全身ぬいぐるみ状態で永井のジジイんとこの居酒屋トークをやってたら、無理やりぬいぐるみを脱がされて、その日放送の2本目で暴言言いまくったおかげで、みさえにフルボッコさせられた表情を見られたからな!!
【↑断っておきますが、アリーのセリフ風に言っておりますので、あしからず!!!!】 
 あれが死亡予告フラグかと思ったぜ!!!

 クレヨンしんちゃんのミサエの中の人2
 それはあなたがアタシの事を贅肉できてるとかすき放題に言いまくったからじゃない!!!
 でも、ガリベンナレーターの1人である17歳教教祖様も喜んでるわ~。

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 17歳教教祖って言わないの!

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 ポケモンサマースクール編でアタシも言った実話はいいから……とっとと進めんかー!!!
【↑マジで、『ムサリーナ 17歳で~す(●^o^●)』とメグさんボイスでいいました!!!】

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 って事で、ティエリアに逃げられたリボンズは、やって来たリジェネにヤツあたり。

追記を表示

ようやく歪みの元を見つけたCB。その前に生きて戻らないといけませんが…。 ガンダムOO 2nd 第8話『無垢なる歪み』

 【いきなり今週の番外編】

 こちらでは、放送14時間20分前に志摩 賀津紀役の朴ボイスを堪能したばかりなんですよ!!
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 そして、今度はブルードラゴン第1期第4クールのゾラ以来の悪役として、ガンダムOOに本格武力再介入!!!

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 将来の夢は、超1流声優の証『NHK教育』に長くレギュラー出演する事です!!
 みなみ司令官や真弓様のにん玉や、緑川さんみたいにナレーターもいいな~。

 キングダムハーツのアクセル
 いきなり、俺様に不愉快なネタいれてんじゃね~!!!
 黒田のクソッタレは、俺様の武力介入を雑に扱うわ、数話合わせて数カット扱いしやがって~!!
 『かんなぎ』脚本の倉田と交互に脚本担当したエクセルサーガみたいな情熱はどこに消えた~!!!
 こうなったら、おれのZweiで、テレ朝に武力介入して『まつざか先生悲恋編』をテレビで放…。

 
 アリーさん、落ち着いて~!!!
 今の過剰な規制だらけのテレビ業界では、アリーさんのダイナミックアクションを完全放送するのは不可能ですから!!
 それに黒田さんも、アリーさんを最後の方まで生かそうと必死ですから!!!

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 そうなの~、おにい~ちゃん(●^o^●)
 黒田さんの事だから、今後は下のお姉ちゃんと一緒に虐殺しまくるんだね~。
 芽衣も、アリーさんと一緒にやりたいな~。

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 ギャクサツ……ギャクサツ……。
 ジチョー……ジチョー……。

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 勝手に、芽衣を使うな~、管理人!!!!

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【↑ミラー版は、ここはそのまま公開しております!!!】

 アニメ版のゾラの場合は、役柄は第1期ラスボス1(ラスボス2は、悪魔の契約【はねるよりは遥かに面白い!!】の主ナレーター様ですが!)でもそんなに悪役にしてるって感じはまったくしない女性剣士って感じでありました。
 こちらの場合、聞いただけで本格的な悪役って感じがプンプンであります。

 って訳で、リジェネは自らの名を名乗り、同じ遺伝子から生み出された者だとして、イオリアの計画に必要な人材の一人だったと告白します。
 しかも、直接脳に声を送る事もできる彼は、感応能力や体内ナノマシンによる老体保全の事などなど、ティエリアがまったく知らない情報が明らかにされます。
 しかし、ティエリアが何も知らされてない事を知ったリジェネは、イオリアの計画を大きく三つに分けて話します。
 ≪第一段階≫ソレスタルビーイングの武力介入による世界統合
 ≪第二段階≫アロウズによる人類意思統一
 ≪第三段階≫人類を外宇宙へ進出させ、来るべき対話に備える
 これらをしっかり明かした上で、リジェネは銃を構えたティエリアの耳元に囁きます。
 自分達イノベイターが選ばれた人類なのだ!!
 でも、このリジェネの行動も、すでにリボンズも把握済み&少々、憤りを感じてます( ̄口 ̄;)!!

追記を表示

今回は吉野アレルヤがすべて持って行きやがった!!! ガンダムOO 2nd 第7話『再会と離別と』

 
 こんなん見せられたら、ネタすら書きようがないわ~(≧▽≦)

 って事で、【今週の番外編】は来週へ持ち越し!!!
 マジで、ルナ2~エターナルブルー~の真EDを彷彿とさせてくれたわ~。

 マリーとアレルヤとの戦いは、結局は、機体破損と引き換えのアレルヤの必死さがマリーの機体を上回り、そのまま地上へ落下していった事で終焉。
 そして墜落したアレルヤは、急いでマリーの容体を気にてコクピットへ急ぐも、意識が戻ったマリーは。ソーマとしてアレルヤに襲撃をしちゃいます。
 マリー・パーファシー!
 アレルヤの叫びが、絶叫と共にマリーの意識が呼び覚まされ……ついに!!!

 一方、通常任務続行していたセルゲイは、自らソーマの捜索に出向いて、2人の機体が撃墜されたと思われる地点へ!!

 アレルヤが建てたテントの中で意識が戻ったマリー。
 どうやら彼女が施設に居た当時、ソーマという人格を植えつけられた上に無理やり五感を復元させられて『超兵』として戦わせられていたという。
 アレルヤも、超人機関を脱出する際、マリーを置いて逃げ出したが、行くあてのない彼は宇宙で飢えと苦しみを味わっただけでなく、当時から存在していたハレルヤの人格が、次々と乗組員を惨殺したそうです。

 マリーはハレルヤの存在には気付いていたそうで、アレルヤが、世界を呪って超人機関を襲撃&仲間の命を奪った事を告げると、マリーは「あなたを一度殺している」と自らの罪を告白!!!

 しかし、この絶望的な状況とお互いの『これから』が見えずも理解し始めた中、突如周囲が明るくなり、誰かが自分達を見つけてくれた者がいてくれた事に気づきます。

 だけど、それはセルゲイだった( ̄口 ̄;)!!!

 そこで自重の雨<`ヘ´>
 セルゲイはアレルヤに銃口が向ける!!!
 どうやら彼は、超兵機関のしてきた事に憤りを感じてるそうです。
 だけど、マリーを超兵として扱われるのを嫌がるアレルヤは、セルゲイに「撃って下さい」と嘆願!!
 自分が死ぬかわりに、マリーを二度と争い事に巻き込ませないと誓わせる。

 承知した。 という言葉とともに銃口の引き金が引かれそうになると、なんとマリーがアレルヤを庇う態勢を!!!
 流れは止まらず、銃声が響く( ̄口 ̄;)!!!

 しかし銃口は空へ放たれてました( ̄_ ̄;)???
 ソーマ・ピーリス中尉は名誉の戦死を遂げた!!!
 こういって、セルゲイは……数年前の軌道ステーションの救助活動に参加してくれた事とマリーをソーマとしてガンダムに関わる作戦に参加させまいとしていてくれた事に感謝の意を述べ、「生きてくれ、生き続けてくれ」と穏やかな顔で願い、そしてマリーが最後の敬礼をし、セルゲイも返礼をして去っていきます。

 去っていくセルゲイの後姿に、涙するマリーに身を寄せるアレルヤは「生きていてくれてありがとう」と感謝を込めて抱き寄せる。
 こんなボクに、生き甲斐をくれて…(^^♪
 雨が上がり、朝日が二人を照らしていきます。
 この後、ライルに見られるとは思ってもおらず……。

 とにかく今回は、吉野アレルヤがすべて持っていった!!!
 これに尽きたガンダムOO第7話でした。

追記を表示

『沙慈よ、ルイスを撃って罪を重ねて~』って展開は、たぶんないだろうな!! ガンダムOO 2nd 第6話『傷痕』

 今回のネタは、ちょっと抑えた感じにしておりますので、前話のブログ みたいなフリーダムはありませんので、ご安心を!!!
 まあ、昨日放送のイツザイで、ピエロ姿の有吉がやらかした『濱口・沢村・マリエ絶句のモザイク連発フリーダムすぎるギャグ第2弾』よりは、遥かにフリーダムではないっすが!!
【↑テレビ北海道視聴地域の方は、明後日の深夜をお楽しみに!!!!】


 前話の終わりで、なんとかアザディスタンに到着したマリナと刹那。
 しかし、アリーが乗る新型ガンダムZweiによって、首都は地獄絵図と化しちゃいました(≧▽≦)

 一方、突如の襲撃を受けたカタロンは、事後処理に追われてます。
 子供達に配慮するシーリンは、生還したクラウスと再会するも、この基地は放棄せざると得ない事態に(ToT)
 もちろん、救援に向かったはずのマイスター達には疑いの眼差しが向けられ、かなり険悪な雰囲気。
 もちろん、プトレマイオスでも、ガンダム経由で事態の惨事を映し出されて絶句。
 フェルトはミレイナには見せまいと部屋から連れ出しちゃいますし、スメラギは自分の犯した『自分の戦略ミスのせいで大切なエミリオを失った』過ちを思い出してしまって意識を失って倒れちゃいます( ̄口 ̄;)!!
 
 再び戻ってきた沙慈は、予想以上の被害に打ち震え、すべてへの現実逃避寸前だったところへ、ティエリアが見つけて捕獲。
 そして、沙慈がスパイかどうか問い詰め、本人はスパイではないと必死に否定するも、経緯を暴露すると……ティエリアは激怒!!
 何と言う愚かな事を!!!
 自分が無関係だと一方的な思いこみが惨劇を引き起こしたのだ!!
 ティエリアだったからこそ、ひっぱ叩かれる程度ですんだけど、もしもライルやアレルヤ、さらにはカタロンの面々だったら、確実に沙慈はここで退場になるのは間違いないけど……まあ、黒田さんはまだ手加減してるから☆彡
【↑どうせ、これを遥かに超える展開があるんだから!!!】
 ティエリアに咎められて絶望してる沙慈の前に、なぜか無事に戻ってきた刹那が帰還して姿を現します。
 アリーの事だから、首都の人間の断末魔の声と殲滅に満足して見逃したとしか…。

 もちろんマリナも帰還していて、国の惨状を見てシーリンに泣きついちゃいます。
 マリナは死ぬ覚悟があったそうですが、ここはシーリンの抱擁で一件落着しました。

 CBは、残存するカタロン基地内に残る者達を支援する為、補給・移送・護衛を買って出ます。
 しかし、スメラギが死……いやいや、意識不明の状況の今、戦術予報なしで行動を開始する事は無謀であるが、アウロズの次の攻撃も考えて、ここは自ら囮になる事に。
 もちろん報告を聞いて、補給支援の後援を任された王 留美だけど、イノベイダーの目を欺く為、兄の紅龍の申し出を断ってネーナに補給支援を任せる事にする。

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